春夏秋冬、山遊び中心のレポート&備忘録


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比良山系 武奈ヶ岳周回(後半)&エアライズ2インプレ

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武奈ヶ岳で軽く休憩&プシュッをした後はテン場の八雲に帰るだけ!

直で八雲に下山しようかと思ったが時間も余裕あるので釣瓶岳まで行ってから細川から八雲に降りる事にした!


本レポの中にテントのインプレもあるので長くなります!
興味の無い方はスルーして下さいね<(_ _)>




下山開始後早々に2号のクロスベアリングの復習!

目で見える範囲での復習で手順を覚えてるかどうか!?
が問題。

北稜の武奈ヶ岳と細川越の中間地点で目印は釣瓶岳とカラ岳の2か所!

なんとか2号は手順こそ覚えていたようだが、何故、現在地が解るのか?が『?』のようではある・・・・・・・・・・・・・・・・・
うぅ~ん、、、、、、、、、、、、、、、、、まだまだ練習が必要だなぁ~(~_~;)
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釣瓶岳
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広谷に向かって降る!
小さい頃体育の授業の時、平均台が苦手だった2号は恐る恐る丸太橋を渡る。
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広谷小屋
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望武小屋
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足元には・・・・・・・・・・・・・・・・・
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今晩使用する水と明日の飲料水合わせて4L確保!
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広谷を越えイブルキノコバを経て16時半テン場に到着!
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まずは乾杯にプシュッでしょ(^_^)v
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今回は控え目に6本持って来た!
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けっこう道中で登山者と擦れ違ったので幕営する人も居るんじゃないかなぁ!?
って思ってたが・・・・・・・・・・・・・・・・
誰も居ない。
どうやら今夜の八雲ヶ原は我々の貸切のようだ(^_^)

晩御飯の前に鴨ロースを肴に・・・・・・・・・・・・・・・
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今晩のディナーは2号がチョイスしたこれ!
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肴の鴨を炒める!
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陽も傾きちょっと肌寒くなってきたのでR2JKTを着る!

2号はテントの中でヌクヌク、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、
僕は(-“-)
我が家お決まりの各ポジション
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エスパースの4~5人用と比較すると、やはり狭い2号のエアライズ2
僕はテントの前で調理を始める!

貸切状態の我が家!
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今回の調理はColeman PEAK1を持って来た!
ちょい重いけど、使い勝手は凄く良い(^_-)
プレヒート不要でガスストーブと同じように付けたり消したりが意図も簡単に出来るので細々した調理には使い易い
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2号の指示通りに調理を始める。
ジャガイモのスライスを炒め→豚ロースを炒め→ペーストを投入して炒めて完了(^_^)
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なかなか旨い!
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翌日の飲料水用に念の為、沢で汲んできた水を2L煮沸させて準備しておく。
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19時、辺りも暗くなってきたので僕も漸くテントの中に入れる!
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【エアライズ2】の住環境!
以前ソロ入山ばかりしてるころにエアライズ1を使用していた時は、あまり感じなかったがワンサイズ大き目の2でも2人で使うには正直、我々のキャンプスタイルには狭い(+_+)
今回のマットは僕がサーマレストプロライトプラス120cm、2号がプロライトプラスW,s168cm
僕の120cmのマットを足元に一杯寄せて、なんとかスペースを確保出来る位。
僕も同じように168cmやレギュラーサイズのマットなら、どけてしまうか重ねないとスペースは取れない(+_+)
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≪エアライズ2のインプレを兼ねてテント比較して快適度を考えてみよう!≫


比較するテントは全て我が家所有のテント達

◎ARAI AIR RAIZ2(2人用)
 サイズ:210cm×130cm×105cm(内寸100cm)
 重量:1550g(本体+フレーム+フライシート)+200g(ペグ・ガイライン)=1750g

 
◎ESPACE DUO(2人用)
 サイズ:210cm×130cm×115cm(内寸110cm)
 重量:1700g(本体+フレーム)+100g(ガイライン・ペグは別)=1800g


◎ESPACE MAXIM-X(4~5人用)
 サイズ:210cm×210cm×145cm(内寸140cm)
 重量:2160g(本体+フレーム)+150g(ガイライン・ペグは別)=2310g

上記のエスパース・マキシムエックスは4~5人用と、そもそもの企画が大きいので同等の比較にはならないが、一応、重量の差もそう大きなものでは無いので入れている。

今回比較したいのは、短辺側出入口と長辺側出入口の違いでの快適度の違い!
テント内の高さもかなり影響してくるので図にしてみた!

次の図では実際の大きさの1/10スケールで表現している。
シュラフは一般的なレギュラーサイズで人が中に入ってドローコードを縛った状態での長さが約190cm、幅が約55cm、厚さが30~35cm。
マットは長さ168cm、幅52cm、厚さ4cm。
の設定!


まずは市販されてる各メーカー紹介で必ず出てくるテントの底面に対して何人寝れるか!?
という平面。

青線がマキシムエックスで赤線がエアライズ2&エスパースデュオ!

平面で見ると、ちょうど2人が同じ方向に頭を向けて眠る事がギリギリ出来る位(+_+)
マキシムは余裕が一杯あるのが一目瞭然だ(^_^)v

ここで注意しないといけない点はテント内の高さの違いでテント内側壁の立ち上がりがかなり違ってくる事によって干渉する度合いも大きく差が出るという事だ!

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では次に短辺側からの立体図で見てみよう!

エスパースデュオもエアライズも平面のサイズは210cm×130cmと同じだが・・・・・・・・・・・・
高さは、エスパースデュオが110cm(内寸)に対してエアライズ2は100cm(内寸)と10cmの差がある。

図中のピンク線がエスパースデュオ、グリーン線がエアライズ2
たった10cmの違いでも、寝てる各々の肩側とテント内壁が干渉する確率がエアライズ2の方が大きい事に気付くはず!

平面と短辺を見るだけだと・・・・・・・・・・・・・・・・

まあ、山岳テントだしこの位普通やん!
って思えるレベルだが・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

短辺側からの断面を立体で見てみると実際はこんな感じ!
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次に長辺側からの立体図を見てみよう!

長辺側から見るという事は、天井高に対して短辺側のテント内壁の立ち上がりの傾斜角度は緩む!
という事。
僅かな差ではあるが・・・・・・・・・・・・・・・・

図中の約190cm設定のシュラフが既に頭も足もテント内壁に干渉してしまっている!

平面では長さが210cmと同じでもテント内天井高さの違いでテント内壁の立ち上がり傾斜角度に違いが出る事が原因。

この図中のシュラフのモデルは身長168cmの僕がISUKA AIR450に入った時の大凡の寸法になる!
身長168cmの僕でも、これ位テント内内壁に干渉するんだから・・・・・・・・・・・・・・・

僕より大きい方の場合はシュラフに入った時の長さも当然長くなる!

僕は大きい方では無いので、170cm以上、180cmを超える長身の方であれば・・・・・・・・・・・・・・・・・・

要は、もっと大きくテント内側壁に干渉してしまう!
という事だ(~_~;)
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ソロテントの平均的な幅は100cmなので一人で使えば単純に100cmまるごと使えるが、2人用の130cmを2人で使えば一人当たりは65cmしか使えない事になる。
一人当りに割り当てられてる寸法はソロ用を一人で使う方がゆとりはあるという事だ!

なので、以前にエアライズ1を使ってた時にあまり不快感を感じなかったのは『ソロ』で使ってたからだと再認識出来た!

テント内壁の干渉を防ぐ為にはテント底面を対角に使うのが有効だが、2人では無理(+_+)
対角で使えば有効ではあるが、あくまでこれは平面的な事であって実際はテント内側壁の立ち上がり傾斜角も影響するので対角に使っても、僕よりも大きい方の場合立ち上がり傾斜角が緩いエアライズなら間違いなく頭も足も干渉してしまうだろう!

我が家の2号が身長157cmで、平行に寝てもテント内壁に大きく干渉しないので
(シュラフはレギュラーサイズを使ってるので、余ってる部分が多少はあるが)

160cm前後の方はエアライズでも干渉せず快適に寝れる確率は高くなると思う!

でも、写真からも解るように、身長157cmの2号の足はぴったりとテント内側壁に干渉してる。

単純に底面長さ210cmから身長分の約160cmを引いた50cmが、本来なら頭の上側に空いてなくてはいけないが・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

写真を見てもらえば一目瞭然で頭側のテント内側壁までは20cm空いてるかどうか!?
って位だ。
残りの30cmはどこへいったんだろう?


テント内側壁の傾斜角が緩いテントの場合、壁が寝るので内側により多く寄ってくる事で平面上の30cmは立体では有効で無くなってしまうと言う事だ!
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エスパースデュオは出入口は長辺側で、エアライズ2の出入口は短辺側。
双方共にフィールドで実際に使用し比較してみると、総合的な快適さは出入口が長辺側のエスパースデュオの方が我々には快適(*^_^*)

昔から出入口が短辺側にあるテントのメリットで挙げられてるのは・・・・・・・・・・・
1、出入口面が小さいので狭い棚のような場所でも設営出来る。
2、出入口面の投影面積が小さいので風の影響を受けずに設営出来る。
3、他人を跨がなくても出入出来る。
4、長辺出入口のテントよりも前室部分の生地が少なく済むので軽量化出来る。
等々・・・・・・・・・・・・・・・・・
ざっと思いつくのはこんなところだろう!

我々も所有してるし短辺側のテントを卑下する訳では無いが・・・・・・・・・・・・・・・

毎度の事で、自分が所有してるGearでも良いところと悪いところは必ず存在するので、それを客観的に見た感じをストレートにお伝え出来れば良いと思っているので、このGearは悪い!
と単に言ってるのでは無い事をくれぐれも誤解なさらないようにお願いします。


我が家もだが多くの登山者に該当すると思う事として、余程エキスパートなクライマーで登攀中に岩壁の僅かな棚のような場所に設営しないと致し方ない場合は別として、一般的に我々がテント泊する場所を決める時は、可能な限り平坦で出来るだけ風の影響を受けない安全な場所を選ぶと思う!

出入口の投影面積が小さいから風の影響を受けにくい!
と昔から言われてるが・・・・・・・・・・・・・・・・

確かに物理的に理論で言えば投影面積が大きいより小さい方が、その面に対する風の影響は少なく済むが・・・・・・・・・・・・・・・

物理的にも長辺に受ける影響は同じ値になるはず!

要は出入口が短辺にあるので!
って紛らわしい解釈をしてるだけに思う。

だって、実際にテン泊してて強風が襲ってきたら・・・・・・・・・・・・・
フライシートのジッパーを閉じてテントの中に居る訳だから、その時に出入口がどっちについてようが関係ないよね!

出入口がどっちかよりも、しっかりとペグダウンして固定し、飛ばされないようにガイラインも最低一か所は動く事の無い自然物(樹木や岩等)にしっかりビレイを取る方が大事だと思う。

僕も北ア蝶ヶ岳のテン場でテントポールが折れる寸前までへしゃげて後々使い物にならなくなってしまう位の強風に遭遇した事があるが出入口なんて全く関係無かった。

跨がなくても出入出来るのは理解出来るが、我々はあまり気になった事は無い。

軽量化については現在市販されてるテント達を見ると、そう大差が無いと思う!
長辺出入口のテントでも軽いのはいくらでもあるしね!

ってな事で我々の場合は、やはり長辺出入口のテントがメインになるだろうな(^_-)
多少でも前室も広く使えるし、2人並んで前室で調理もし易い!

テント内天井の使い方は、どちらも変わりない。
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テントの中から、ぼーっと外を眺めたい時は長辺出入口の方が有利かな~
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そもそもエアライズ2は2号のソロテント泊用に購入したテントなんで(~_~;)
昔みたいに僕がソロで入山する時は気分転換に使うかなぁ~って感じ!

出入口が短辺でも長辺でもテント自体の性能は大くき変わらないから、これも最終的には個人の好みになるんだと思う!

テント比較はこれでおしまい・・・・・・・・・・・・・・・・(^_^)v



意外とノンストップで眠ってて目覚めたのが6時・・・・・・・・・・・・・・11時間寝てしまった!
恒例のモーニングプシュッ(^_-)
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湿原に影響がないだろうと思われる場所までキジ打ちに行ったら・・・・・・・・・・・・・
この前の狼平と同じく雪解け後のティッシュが出てきましたよ!
固まり具合から多分ポケットティッシュだろうな(-_-)
湿原から離れて用を足すのは良いとして・・・・・・・・・・・・・・・
ティッシュは持ち帰るか完全に燃やそうよ!
けっこう、あちこちに残骸があったので流石に全部は撤去出来なかったけど、固形物が付いてないのは持ち帰らせてもらいました。
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因みに我々は、この小さなシャベルで20cm程穴を掘ってから使用後のトイレットペーパーは燃やしています!
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朝ご飯は、最近お気に入りのピビンバ卵入りと辛ラーメン卵入り!
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朝ご飯終わって、ぼちぼちテント撤収!
ペグ打った箇所も綺麗に整地してゴミが残ってないか確認して~
9時半出発!
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下山はカラ岳~ワンゲル道で!
ほんと綺麗なところだね~まったりテン泊するには最適(^_^)
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心地良い一晩ありがとう<(_ _)>
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ロッジ跡
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カラ岳にも石楠花が一杯咲いてた!
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釈迦岳でしばし休憩。
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今回僕が使ったザックはARC'TERYX NOZONE55
1.4Kgの軽量クライミングパックで、Boraに比べ貧弱なハーネスなんだけど登り約20Kgの荷物も肩に食い込む事も無く快適に背負えた!
流石、ARC’TERYX(^_^)v
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2号はARC'TERYX Bora35
ヒップベルトのパッドがやや硬めでお尻の上側が少し痛くなるが、パッキングもし易く使い易いザック!
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ワンゲル道の一部に危険個所があるがホールドもステップもしっかりあるので甘く見ず3点保持を守れば問題無し!
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石楠花と山つつじ満開の中時折琵琶湖を眺めながら下山!
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12時半駐車場に到着!
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歩いたルート
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今回のレポはこれでおしまい(^_^)v













今度は秘密基地の辺りでテン泊しようかな~(^_^)v

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by bphiro | 2014-05-10 20:07 | バックパッキング