春夏秋冬、山遊び中心のレポート&備忘録


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久しぶりに天気図付けた!

何年ぶりだろう!?

久しぶりにNHKのラジオ第二放送で天気図を付けてみた!
c0147398_2341667.jpg





何故?今になって天気図なんて!?
と思う方も多いかもしれないが・・・・・・・・・・・・

山仲間のHさんとちょこちょこメールでやりとりをさせてもらっている。
Hさんは僕より少しお兄さんで、昔学生時代にワンゲル部に入っていて色々な山に縦走していた人だ!

仕事の関係でずっと山から遠ざかっていて去年位から仕事も落ち着いて来た!という事で再度大好きな山の世界に戻ってきた頃に知り合いになったので、そう付き合いが古い訳ではないが、山に対する気持ち等が僕には凄く共感を感じる存在の人。
失礼かもしれないが、50歳を目前に山に対する怖さを知っているが故に安全に山を楽しむ為に!という事で、現在は某山岳会に入って山を楽しんでおられる!

先日入山の情報をメールでくれた時に、16時のNHK第二で天気図を付け・・・・・とあった。

僕は正直、びっくりした!
理由は天気図なんて今はほとんどの人が入山行程中の予想天気図をネットで調べてコピーして持って行ってる人が多いと思うし僕自身も最近はずっとそうしてた(^^ゞからだ。

でも、なんとなく気になってたので、ほんと超久しぶりに本屋で天気図用紙を買って付けて見たのだ!
現在は高層天気図は省略され地上天気図のみになった改訂版になって市販されていてメモ欄のある初級用のNo1と天気図用紙のみの中級用のNo2とがあるが、僕は初級用のNo1を購入。
早速、その日の16時のラジオ放送で天気図を付けてみたのだ!
c0147398_23411831.jpg


実際つけてみて感じた事は、まず天気記号を忘れているので聞き取りながら天気図に記入するのが遅い(T_T)
最初は用紙に直接付けていたが、途中大島当りからメモ欄に付けないと追い付かなくなってしまった・・・・・・

なんとか、20分間の放送分を用紙のメモ欄をフルに使い記入完了!

メモ欄を見ながら天気図を完成させていくが・・・・・
昔はラジオを聞きながら、ささっと付けていたように思うが等圧線や、前線等思うように書けない(+o+)

なんとか完成はしたが時間がかかった・・・・・(-.-)
c0147398_23412874.jpg


久しぶりに天気図を付けてみて感じた事は、今はネットでなんでも情報を取る事が出来るし又その方が正確なのかもしれないが、入山した時にテン場で翌日の天気を自分自身が予想する事が出来るか出来ないか!
これは凄く大事な事だと改めて感じた!

いくらネットで入山前に予想天気図をコピーして行っても、特に山間部の天気は常に変化しているのでやはりタイムリーな情報から自分自身が予測出来る事で翌日の行動予定を続行するか否かを判断する事も可能になり少しでも、楽しい快適な縦走に繋がると思うし、又気象変化による遭難対策にもなると思った!

これからは又少し面倒かもしれないが、フィールドでちゃんと天気図を付けて行こうと思う(^_-)-☆

ひょんな事から思い出させくれたHさんに感謝m(__)m



知識も大事だけど、やはり実戦経験が遭難を防ぐ事に繋がるだろう!

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by bphiro | 2010-04-01 23:48 | 雑 談 | Trackback | Comments(26)
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Commented by sugi_si at 2010-04-02 01:05
こんばんは。
知り合いから聞いたことはありましたが、こんな天気図を見るのは初です。
いつも、AM5時前後とPM7時前のNHKTVをラジオで聞いてますが、絵が無いので漠然とした感じです。
こんなスキルがあるとかなり信頼ある情報を入手できそうですね。
試に聞くだけ聞いて見ます(笑)。
Commented by MH at 2010-04-02 02:44 x

天気図の事、恐縮です!H(MH)です。

久しぶりの天気図には思えない、キレイな等圧線が引けているじゃあありませんか!

そうですね・・・。
30年前のワンゲル時代、
アルプスの主だったテン場では午後4時になると20分間、
一斉に静かになり、それぞれのテントの中から
NHK第2放送から、その日の正午の気象情報が聞こえてきて、
気象担当の部員がせっせとベニア板を下敷きにしてヘッデンを点け、
息を詰めて気象用紙に気象情報を書きとめ、天気図を描いていたものです・・・。

また、夜通し1時間ごとにテントの雪払いを点検実行する必要のある
降雪期の荒天時には、さらに午後6時の気象情報が発表される
午後10時の放送も起きて、作成することも・・・。

(続く)

Commented by MH at 2010-04-02 02:46 x

現在は、山小屋やケイタイ(が通じるところでは)で、
天気図や細かい気象情報も得られるので、
天気図をきっちり取るパーティーはほとんどいなくなり、
描くのは、山岳部や山岳会のパーティーくらいでしょうか・・・。

書き込み~完成まで30分間(早く描ける訓練させられたが・・)以上もかかる上、
天気図から明日の天気を読み解く事も、
しっかりとした知識がないと難しいことから、
最近は敬遠されているようですね・・・。

私が入会した山岳会では、現在も16時の天気図は必須でした。

定期的に、山岳連盟主催の気象講習に会員を受講させて勉強させています。

岩をセメント袋に詰めて、新人20kgベテラン25kgのザックを担ぐ
「ボッカトレーニング」も健在。

いくらLight&Fastの山の時代になっても、
一事が万事、「山の流儀」「心意気」の継承のような意味合いもあると思います。

(続く)
Commented by MH at 2010-04-02 02:47 x

昨今常識になった山でのGPS機器の使用にしても、
あくまで、ルートファインディング、読図力が主で、
地図とコンパスが読めて初めて、確認補助として使え!と、うるさく言われます。

これらの事は、「時代遅れ」と言われ様とも、
入山する行為に「慎重さ」や「謙虚さ」、
自然が持つ危険性をいつも意識しておく事の重要性を
常に確認させる意味でも重要かと思っております。

(終)
Commented by bphiro at 2010-04-02 08:24
sugi_siさん>おはようございますm(__)m
コメントありがとう(^_-)-☆
フィールドで実際にラジオで予報を聞いてるだけでも、その日や翌日の行動に必ずプラスになりますよね!
機会が有れば天気図書けるように練習してみて欲しいです。
自分で聞いて記入する事で更に予測が正確に近づきますし、精神的な安心にもつながりますよ!
記入するのは少し面倒ですが、慣れればポイントの押さえ方もわかるはずです。
Commented by bphiro at 2010-04-02 08:45
MHさん>おはようございますm(__)m
こちらこそ、入山に対して又大事な事気付かせてくれてありがとうございます。
再度、復讐してますがこれからの夏山シーズンに向けて怖いものの一つの『雷』についても、非常にプラスになる事がありました。

今までは稜線縦走中等に下の方の声や物音がよく聞こえる等、上昇気流が強いと雷が来るな!と一つの予測方法を取ってましたが、更に情報が有る事で正確な予測に繋がると思いました。

富士山と御前崎との気温差によって高い確率でその日に落雷が有るかの可能性が読める等・・・・・

文末の「時代遅れ」というコメントですが、最近の入山スタイルや傾向からはその値が大きいかもしれませんが、僕はやはり大事な事だと思います。
便利なGearや高性能のウェア等は誰でも入手出来ますが、それらを使いこなせないと宝の持ち腐れになり兼ねないので、僕自身も再度見直した上で身近な仲間には少しづつでも自然摂理の基本の大切さを伝えて行きたいと思っています。
得てして、それらの行動や言動に対しては誤解を生み敬遠する人も多いとは思いますがそのうち解ってくれると信じて行こうと思います!
Commented by スロートレック at 2010-04-02 10:09 x
昨年、裏剱歩いたとき、真砂沢のテン場の16時、ご夫婦で
夫々が天気図作られてて、最後にお互いの図を交換して
チェックしあってて・・・ソレが何だかいいムードだったコトを
思い出しました。勉強することいっぱいあるなぁ( ̄ー ̄)
Commented by 理事長 at 2010-04-02 10:25 x
懐かしいですね~。山に持っていく小形天気図帖は小さいし、吹雪の音で聞き取れなかったりで、とんでもない天気図?ができてしまったことを思い出します。また、“イサロバール”が見たくて「しんぶん赤旗」とったこともありましたっけ。
しかし、私も古いタイプの山屋ですが、現在では天気図も描きませんし、GPSに頼りっきりです。
反省!
Commented by MH at 2010-04-02 12:06 x

高層天気図

高層気象情報は春山、夏山、冬山シーズンには短波ラジオで放送があったのですが、現在は無くなっています・・・。

気圧700hPaの(約3000mの高さ)高層天気図は、
現在では「しんぶん赤旗」のみ毎日掲載(「勤労者山岳連盟=労山」が左派政党の支持団体だった時代の名残か?)で、あとはインターネットのサイトを探すしかない・・・。

「ウェザーニュース」の有料サービス等、ケイタイ(が通じる山域なら・・)で高地を含む詳しい情報が得られる現在は、「観天望気」「天気図作成」などのアナログ的な天気予報行為は廃れつつありますね・・・。

Commented by MH at 2010-04-02 12:07 x

25kgを担いで登る「ボッカトレ」にしても、
最新の装備重量では、冬山縦走でも25kgになることはまず無くなった今、
しなくなった山岳会もあります。

しかしながら、病人、負傷者が出た時には、その人の装備を残りのメンバーで分担、(現に先日の南ア鳳凰三山では体調を崩した一人のメンバーの装備をみんなで分担しました・・)最悪、誰かを「おんぶ」して下山しなければならない事も考えると、Light&Fastとばかり言ってられず、ザックもそのような状況も考慮に入れ、荷物が増えてもいいような大きめを選ばされます・・・。

「落としドコロ」や「線引き」は難しく、時代によって変わってゆくとは思いますが、自然相手という、本来リスクを多く含む「山行」を、より安全で安心で楽しいものにする「努力」は、それぞれのアプローチがありますね。

山の魅力、自然の魅力に惹かれ、今日も様々な背景を持つ人々が入山してゆきます・・・。
Commented by millet at 2010-04-02 12:39 x
いつも拝見しています。70年代中盤高校で山岳部に入った時にまず練習させられたのが天気図作成でありました。高山に入った時は高層も作成してました。その後大学に入ってから、外洋ヨットレースを始めたのですが、そこでも天気図作成が大事でした。ヨットでは、揺れがありますからキャビンでテーブルに向かって天気図取っていると酔います。時化が近づく時ほど重要になりますから、非常にキツかったです。しかし、すぐに艇には最新の船舶FAXが装備され、天気図を受信して印刷できるようになりました。すごく楽(^_^)。まあ時化が来てもレースは止めずに荒天帆走するんですけど、時化が来なくても最適コース決定に非常に重要になるものでした。
MHさんが仰ってますが、ボッカは50キロでトレーニングしてました。25キロ×2というわけです。実際、後輩が体調不良になって、不帰から遠見尾根の下山まで40キロを背負うことになりました。それ一度だけですが、トレーニングで体験していなければ無理だったと思います。
しかし、今じゃ、天気図もボッカも無理な気がします。再トレーニング必要ですかねぇ。キツイなぁ(^_^;) ボッカは不調な右膝が耐えないかも。
Commented by あんぱんman at 2010-04-02 16:18 x
始めまして。
天気図を見たら懐かしくてついついコメントしてしまいました。
高校生のころインターハイの山岳競技で高得点を取りたくて、
がんばって勉強したことを思い出しました。
最近は道具に頼りがちですが、
また少し勉強してみようかなと思います。
これからも楽しみに拝見させていただきます。
Commented by 野狐 at 2010-04-02 21:05 x
>山でのGPS機器の使用にしても、あくまで、ルートファインディング、読図力が主で

激しく同意ですね。
私はGPSは見て楽しむ面白おもちゃ程度に考えてます。
電波状態で思わぬ地点を表示してくれるので・・・・・
などと言ってる私も車に関してはナビに頼りっぱなしになってまして、先日は和歌山の山中を3時間も迷走させられてしまいました。
紙地図さえ見ていれば1時間弱で到着できるルートでした。
やはり機械は機械、最後はアナログが一番ですね (^^;

Commented by tekapo at 2010-04-02 21:15 x
皆さんのコメントを見ていますと、天気図にいろんな思い入れがあるようですね。

特に、MHさんも書いておられるように、北アルプスのテン場で
午後4時になるといっせいにあちこちのテントからラジオ放送が鳴り響き、天気図を記していたことが私自身懐かしく思い出しました。

高校山岳部の毎日の練習で、雨が降った時は決まって天気図の練習でした。最初はテープレコーダーで録音して繰り返し聞いたりして・・・
しだいに直接記入しながら、放送が終わったころにはほぼ等圧線が書き入れできるようになり・・・  懐かしい思い出です。

高校2年の夏休み合宿にて、立山から薬師岳を目指して縦走していたとき、近づきつつある台風の動きを天気図で毎時チェックし、結局途中で引き返したなんてこともありました。

一般の天気予報では平地の天候しかわかりませんので、こうして天気図より高層の天気を読んでいったものです。

2年前、当時中学1年の娘の夏休みの宿題で天気を書いてみたら~って言ったら、意外と興味を示し、久しぶりに娘と二人、ラジオ放送を聞きながら天気図をつけたのでした。
Commented by ER at 2010-04-02 22:03 x
私の世代が学生時代に必死で天気図つけるの練習した最終世代でしょうか・・・違うかな(笑)

最後まで綺麗な等圧線が引けない体たらくでしたが、ラジオを聴きながら必死で天気図をつけた経験が今のバイタリティに繋がっているのでしょうかねぇ~^^

今でも、最新ギアが買えない貧乏人なので、もう一回天気図作成を勉強しなおそうかな・・・
Commented by bphiro at 2010-04-02 22:16
スロトさん>こんばんわm(__)m
真砂沢テン場のご夫婦は共に学生の頃から山を楽しまれていたのでしょうね!
ほのぼのとした雰囲気が浮かんできます!
天気図、やってみて下さい。
必ず役にたつし楽しくなってきます(^^)v
Commented by bphiro at 2010-04-02 22:22
理事長さん>こんばんわm(__)m
ご無沙汰です!
コメントありがとうございます。

理事長さんや他の皆さんも、学生の時等にしっかり基本を学び実戦されて来た方は便利な機械に頼ったとしてもいざという時に対処出来る技術と知識を持ち合わせていると思うのですが、最初から便利な物だけに頼る方達はいざという時に心配ですね・・・・・(-.-)

Commented by bphiro at 2010-04-02 22:30
milletさん>こんばんわm(__)m
コメントありがとうございます。
僕は学生の時、山岳部ではありませんが兄や友人等に教えてもらいました。
50kgのボッカトレーニングは凄いですね(^^ゞ
実際の入山では僅かな確立でしかないかもしれませんが、経験した事だからこそ実戦出来る!という事ですよね!
過剰なボッカトレーニングは必要無いかもしれませんが、ずっと山を楽しむ為に体力造りは必要でしょうね(^^)v
Commented by bphiro at 2010-04-02 22:33
あんぱんmanさん>始めましてこんばんわ<(_ _)>
コメントありがとうございます。
天気図、懐かしく思い出してもらえて良かったです。
便利な道具は有効に使い、アナログの知識・技術も必ず必要なものだと思いますので是非昔を思い出しながら天気図書いてみて下さい。
又、覗きに来て下さいね!
Commented by bphiro at 2010-04-02 22:36
野狐さん>こんばんわ<(_ _)>
ご無沙汰です!
僕も去年からGPSを使ってますが、必ずアナログの地形図&コンパスの補助として使っています。
おっしゃる通り、いくら便利でも機械は機械。
電波が届かないと駄目だしバッテリーが切れたらただの機械。
ほんと最後はアナログですね(^^)v
Commented by bphiro at 2010-04-02 22:39
takepoさん>こんばんわm(__)m
takepoさんも、天気図にはたくさんの思い出があるようですね!
今、中3の娘さんと懐かしい北アにでも行って一緒に天気図付けて見せあいして欲しいですね(*^_^*)
Commented by bphiro at 2010-04-02 22:41
ERさん>ご無沙汰です(^_-)-☆
ここたんは元気に育ってるようですね!
僕もなかなか綺麗に等圧線が引けないんですよ・・・・・(-.-)
ERさんも是非、再度思い出しながらやってみて下さい!
Commented by てる at 2010-04-03 00:22 x
うわ、懐かしい^^
と言っても、私が入ってる山岳会は昔からの山岳会で50歳以上の人が多いので、
会山行では気象係が必ずいて天気図をとらされます。
最近は会山行に出ることも少なくなったので、それで天気図は書いてないけど…

天気図はしょっちゅうとってないとマークを忘れちゃったり、
等圧線を書きこむのにも時間かかったりしますよね。
マスターするまで毎日とったこともありましたが、今はもうすっかり書けなくなってるかも^^;
これを機会にまたとってみようかな。
Commented by misawa_re7 at 2010-04-03 01:03
初めまして、いつも楽しくブログ拝見させていただいております、みさわと申します。
最近ブログ始めた新参者ですがよろしくお願いします。

僕も高校山岳部時代何度も天気図を付けました。
しかしセンスがないのか、何度やっても等圧線の引き方が良くわからなくて…
結局大会では専ら別の部員にまかせっきりでしたσ(´∀`;)
去年から登山を再開しまして、今度こそはちゃんと天気図付けれるようになりたいと思ってるんですが…
周りに天気図詳しい人が誰もいないので独学になりそうです。
ちゃんとした天気図作成できるのはいつになるやら(;´Д`)
Commented by bphiro at 2010-04-03 19:59
てるさん>こんばんわm(__)m
ご無沙汰です。
コメントありがとうございます

僕も先日、聞きながらの天気のマークがさっと出てきませんでした・・・・・(*_*;
快晴と曇りを間違ったり、風向も西北西ならWNW って書いてたのが以外とさっと書けなかったり(-_-;)

等高線も按分や比率も結構考えないと書けませんでしたよ。
てるさんも是非又やってみて下さい。

最近、トレランも始めたようですね(^_^)v
Commented by bphiro at 2010-04-03 20:05
misawaさん>こんばんわm(__)m
こちらこそ宜しくお願いします。
又、コメントありがとうございます。

僕も同じく等圧線引くの苦手です・・・・・(-_-;)
去年から再度山を奥さんとやり始めたようですが、山岳部の方ですから重要性も解ってると思うので一緒に等圧線が上手く且正確に引けるように練習しましょうね!

そちらのblogにもゆっくりお邪魔させてもらいますね(^_^)v